離婚して2年。 仕事に家事に育児に奮闘するシングルファーザー!

 

 

 

いつもご覧になっていただき、ありがとうございます。

今回はシングルファーザーの生活と婚活についてです。

 

年間20万組を超える夫婦が離婚する日本において、増えているのが一人親世帯です。

シングルマザーは支援の輪が広がりつつありますが、一方のシングルファーザーは社会的に孤立しがちと言われています。

 

シングルファーザーの嵐のように過ぎる日々!

 

朝食の準備ができると、まだ眠そうな子供を起こします。寝起きが不機嫌そうな子供の着替えを準備し、食事を済ませ子供を学校に送り出し、朝のうちに洗濯と夕食の下ごしらえをして出勤です。

ランチ代の節約のため、簡単なお弁当を持参。唯一の自分の時間がランチの後の昼休憩です。

「うとうと」したり、「読書」したり…。

離婚が決まった段階で、会社には相談。会社も今までの勤務から内勤の残業の少ない部署へと移動させてくれました。しかし、残業の少ない部署ですが、同じ部署の仲間たちが残業する日は、さすがに残業せざるを得ません。

東京本社の会社で転勤もあります。

九州支社から名古屋支社に転勤し5年となります。離婚は2年前に名古屋でしました。

当分は会社の配慮で転勤はありませんが、相談できる親族や知人は身近に1人もいません。

どうしても帰りが遅くなる時は、子供に迷惑をかけているのが現状です。

会社を定時で終わった時は、帰りにマイバック持参でスーパーマーケットに寄り数日分の食材を購入します。

ほとんど1週間のメニューは、変わりません。

子供からのリクエストにはなかなか答えることが出来ない状態です。

 

同僚から進められる婚活!

 

同僚からは結婚相談所に話を聞きに行けば、と言われています。

しかし、以前の結婚がトラウマとなっていて、なかなか前向きになれません。

そんな気持ちのまま、こんな時どこに相談したら良いのかと、名古屋結婚相談所でネット検索しました。

そんな私の目に飛び込んできた言葉があります。

それは「親身なお世話」という言葉です。正確には文字ですが…。

今は、その結婚相談所でお休みを利用して婚活中です。

子供がいるシングルファーザーの婚活ですが、幸いにも子供も再婚への理解があり積極的に活動をしています。

 

その結婚相談所がベストブライダルサービスなのです。

専任カウンセラーは、シングルファーザーの私の生活や前回の結婚での反省点を踏まえた婚活スケジュールを提案してくれました。今はそのスケジュールに沿って活動をしています。専任カウンセラーも真剣に対応してくれるので意外にも楽しく婚活を行っています。

 

 

ベストブライダルサービスの婚活は、お1人お1人の現在置かれている状況やお立場を理解したうえで活動スケジュールを立案致しますので、安心してご入会してください。

全力で「あなた」をサポートしてまいります。

 

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